新しい敵


ゴア・マガラ

目撃例が少なく、謎の多いモンスター。
特徴として、翼膜に生える毛状の鱗が常に抜け落ちており外套が棚引くように見える。
外的を察知した際など、毛状の鱗に付着した黒い鱗粉を撒き散らすため、“黒蝕竜”と称されている。
目のないゴア・マガラは、外敵にこの鱗粉を付着させたり吸い込ませたりして位置・熱量などを感知しているとされている。
また、感知能力がピークに達すると狂竜化する。

【攻撃の種類】

●ブレス攻撃
強力なブレスは鱗粉と反応し、連鎖するような爆発が起こる。

●漆黒の鱗粉
狂竜化した時に膨大な鱗粉を放出するため周囲の空気は物陰に入ったように暗くなる。

●翼脚の叩きつけ
狂竜化ゴア・マガラの翼脚は脅威的で、叩きつけ攻撃は地面をも揺るがす破壊力。

●拘束攻撃
狂竜化ゴア・マガラの特徴でもある翼脚でハンターを拘束することがある。

●突進
狂竜化ゴア・マガラは6本の脚を使い、段差・空中など、様々な状況から突進してくる。



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  • 最終更新:2013-08-26 13:54:47

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